第20回日本語プレゼンテーションコンテストの実施
令和8年4月13日
4月13日、アイスランド大学日本語学科の主催により、第20回日本語プレゼンテーションコンテストが開催され、竹若大使が審査員の一人として参加しました。
当日は、1年生と2年生あわせて24名の学生が出場し、これまでの日本語学習の成果を発表しました。発表内容は、夏休みに日本を訪れた際の思い出や、宮本武蔵についての紹介、長年続けているスポーツの話、趣味の編み物についてなど、どれも個性あふれる興味深いものでした。
大使賞は、オーロラの撮影に挑戦した体験を語った1年生の学生と、久しぶりに日本を訪れて感じたカルチャーショックについて発表した2年生の学生が受賞しました。
当日は、1年生と2年生あわせて24名の学生が出場し、これまでの日本語学習の成果を発表しました。発表内容は、夏休みに日本を訪れた際の思い出や、宮本武蔵についての紹介、長年続けているスポーツの話、趣味の編み物についてなど、どれも個性あふれる興味深いものでした。
大使賞は、オーロラの撮影に挑戦した体験を語った1年生の学生と、久しぶりに日本を訪れて感じたカルチャーショックについて発表した2年生の学生が受賞しました。